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平成21年9月 ぶどう 梨狩りツーリング

日時:平成21年9月13日(日)               
行先:宮崎県小林市坂下地区農園 永迫梨園(CLICK) 
参加者 : 31名(バイク 25台)              

末吉の道の駅  最初の休憩
山田のかかし館でトイレ休憩

  
かかしの後姿
永迫梨園 さあちぎろう!             能勢親子 今日はタンデムで参加
    
矢野父子 兄弟3人交代でタンデム参加    いっぱいちぎったけど全部買うか食うかだよ
    
飯食ってぶどう梨食って さあ帰ろう・・・・・・  ひろ子さんやっと到着 お疲れさま
     
松山の道の駅で最後の休憩          さあ 帰ろう!鹿屋はもう一息だ
     

H21年7月 北薩方面ツーリング

7月12日 参加者32名(28台) タンデム4台
本日の一番乗は田中氏 ロイヤルスターの排気音をとどろかせて到着 
”珍しく一番? 雨か?”
そのうち鹿屋にいないと思っていた林田君到着 又びっくり
仕事がんばって休みを取った と
定刻8:30に出発
今日はタンデムが4台 夫婦2 親子2   無線局7
野元はかみさんが初めてタンデムで参加 戸締りなどで出遅れて出発
追いつこうと気合を入れて走ると後ろから手綱を絞られる  これは大変だ!
最初の休憩は垂水の道の駅 ここで3台合流
国分の町を抜け溝辺の空港を目指す  が
空港前の信号でイントルーダの川田氏 トラブル
クラッチが切れないという 熱でクラッチがオーバーヒート
クラッチの配管を冷やして何とかスタートする。西氏 川田氏 野元の3台で皆を追いかける
無線で連絡とりながら曽木の滝に無事到着
昼飯は 釜飯 鯉こく マスの塩焼き かつカレー ・・・
早いと思って注文したカレーがなかなか出てこない!
はやい人は滝を見て帰ってくる のにこれから滝を見て・・・ 出発は何時?
毎年きて滝を見飽きたのかな? 木の下でカキ氷 で休憩の人も
帰りに川田さんのイントルーダ クラッチトラブルが再発 ガソリンヅタンドでクラッチフリュードをゲットし
工具を借りて応急処置  ガソリン給油を済ませて出発
栗野を経由し霧島の関之尾鉱泉の駐車場で休憩
本日梅雨明け宣言 とのこと
暑い 暑い 冷たい水のおいしいこと
タンデムの後席は居眠りが出始めているようだ
みやまコンセール横 神宮駅横をすぎ 財部経由で末吉道の駅を目指す。
トラブルが一段落し道もすいていて 信号も少ない農免道路を
快適に飛ばす
が慣れぬタンデムで野元はやっとこで着いていく

 

出発前 この時はまだ23名だったが        初参加の日高氏
ぎりぎりで受付の人が多く32名になった!     あざやかな黄色が目を引いた
  

垂水の道の駅 最初の休憩 ここで川田氏 ひろ子さん 堂脇氏合流

親子でタンデムの矢野氏(将寛君小6)       西氏親子(晃太君高2)
  

曾木の滝は梅雨後で水量が多く水しぶき 轟音とも迫力満点だった!

  

昼飯 30人の注文受けるほうも待つほうも大変だ! めしあとの一服  滝を見に行かない
の?  クラッチトラブルの川田さん ちょっと憂鬱そう?    
 

関平鉱泉での休憩  本日梅雨明け宣言 暑い!水がうまい!
  
最後の休憩地  末吉の道の駅 ソフトクリームが人気だった。
  

5月 南薩方面

日日 : 5月10日      
  参加者: 23名(タンデム 3台)
  コース: 鹿屋~根占港~フェリー~山川港~地熱発電所~唐仙峡(昼食)~池田湖
       ~知覧 平和公園~川辺~鴨池港~フェリー~垂水港~鹿屋

出発前に転勤の為神奈川に引越し という勝呂夫妻が顔を見せさよなら の挨拶
関東でもまた元気で走ってください!
根占港で合流の志布志組 垂水組 遅刻もなく全員フェリーに乗り込む
船が苦手の園田氏 波が静かでホッとする
山川港から地熱発電所に向かう。
ここで地熱を利用した蒸気タービンや発電システムを勉強し記念品のボール;ペンをGET!
ただのお茶を飲み記念写真を撮ってもらい
昼飯の唐仙峡へ向かう。
ソーメン流しや鯉のあらいをたべて出発
池田湖畔をとおり知覧の平和公園を目指す がここでトラブル
後のグループが道を間違えてしまう。
追いかけて何とか目的のルートにもどり千貫平で全員合流する
平和公園でソフトクリーム食べ 川辺のやすらぎ館で母の日のプレゼントを物色し
川辺峠から鴨池港を目指す。
気温は30度を超え夏日だ。 暑い  暑い !
夏場は産業道路は走るもんじゃない! など勝手言いながら走る。
2時半のフェリーに間に合い鹿屋着は4時
今まで出一番早い帰りだった。
初心者ツーリングと同じだ  と誰かが言っていた。

根占港フェリー乗り場       フェリー船上の能勢親子
  
地熱発電所 蒸気タービンの見学             発電システムの勉強(うっつら うっつら)
  

駐車場で記念撮影

唐仙峡駐車場

唐仙峡 ソーメン流し
  
知覧 平和公園でモンキーとゴリラの大男 だれ?    鴨池フェリー

    

4月 のんびりツーリング

4月12日 天気 晴
行先は佐多岬ロードパーク
今月は普段Ⅲwayのツーリングに参加できない方や初心者を対象に計画しました。
 ツーリング初めての倉園君(CB400) 衛守さん(バンバン)  野澤さん(ビッグボーイ) 亮佑(DR)
普段参加できない小森氏(イントルーダ) 河上氏(バルカン) ひろ子さん(DSC) 里恵さん(ブロンコ)
急遽サポートに駆けつけてくれた西氏
みんな久しぶりの来店のためミーティング前にタイヤの空気圧調整
ミーティング後 合計12台で定刻に出発
先導はコース設定をした上久保君 メンバーを気にしながら50km/h以下ぐらいで走る
最初の休憩は錦江町錦の里 
田舎のおばさんたちが作ったおいしいものやバラなどが売られていた
海ぶどう  鉢植えのバラなど買っていきたい人もいたがバイクに積むのは無理?と
あきらめてもらう
次の休憩は南大隅町の大浜海岸の道の駅
レストランに行くとおいしそうなものがいっぱいだ。。。好きなだけ食べるバイキングだ。
昼;飯を予約して出発する。
はじめはちょっとぎこちなかった運転もみんなスムーズになってきた。
以前きたときはなかった橋やトンネルをとおり かなり走りやすくなっていた。
佐多岬では旧道に入りきつい上りのカーブも体験
お猿さんも歓迎の挨拶にでてきて
佐多岬ロードパークを快調に走る
駐車場から往復30分の山道を歩く。
最南端の看板まで歩きついたのは何人?
行きも帰りもきつい坂でうんざりの人も・・・・
証拠写真をとって出発 昼飯をめざす
  北緯31度線の看板の前でバンバンの衛守さんエンジンストップ  
トラブルか?と心配したが燃料コックが閉まっていただけでホッとする

昼飯は大浜海岸のバイキング
海の景色 開聞岳を眺めながら最高の気分のランチだった。
午後は睡眠不足のひろ子さん  徹夜明けの野澤さんの居眠りを気にしながら走る
次の休憩は田代 花之木牧場
広広としてのんびりしたところだった。駐車場には 昔の家の基礎 ”うどこ” があり
専門家の小森氏 西氏の解説を聞く。今ではもうなかなか見られないものだそうだ
裏のほうは広広とした茶畑が広がり
山羊などの飼育小屋があり
レストランは地元産の材料を使っているというハンバーグやとんかつ
昼飯は食べたばかりで又今度・・・
野元はここの畑産の新茶を仕入れてお土産にする

出発前にタイヤのエアチェック              大根占錦の里で最初の休憩
 

大浜で休憩 おばちゃんライダーのひろ子さん張り切っています!

佐多岬 本土最南端の看板前          灯台をバックに
 

田代の花之木牧場で休憩  とてものんびりしたところだった。
最後は大隅広域公園で休憩 つつじが満開だった。

 

平成21年3月 北薩方面ツーリング

いつもより30分早い8時出発
雨模様の空を気にしながら12台で出発
下村氏(DS11) 牧氏(GPZ900R) 山下氏(スカイウェーブ) 久しぶりの参加でした。
元気に走れてよかったですね
最初の休憩は垂水の道の駅 ここで川畑氏合流と思っていたがいない。予定変更?
国道10号を走り加治木から県道42号にはいり蒲生をぬけて樋脇の道の駅をめざす。
だんだん空は明るくなりそうだ  と快調に飛ばす。
3月のツーリングだと言って 薄着で参加の寺園氏 寒い寒いと...
道の駅で暖かいコーヒーで温まり 田中氏の仕入れてきた桜餅で小腹を満たす。
当郷町から県道46号を走り横座峠を越える;。
トンネル付近から雨  弘美さんの雨乞いが効いたか?
トンネルをぬけたところで雨具装着
暴雨対策ばっちり で走り出すと天気は上がってきた。
阿久根の市場食堂 ぶえんかん 着11時30分
昼飯は新鮮な海の幸を味わう
みんな大満足の昼飯だった。 魚といくらたっぷりのぶえん丼
空の具合は相変わらずで 長島方面を眺めると雲がいっぱいだ!
行人岳の眺めはあきらめて出水駅裏手の小高い丘にある東光山公園に行く。
ここは新幹線の眺めがいい ことで有名だそうだ(田中氏解説)
目の前に出水駅があり 左右に出水平野が開けておりかなりの時間新幹線の走りが見られる
上り 下り の新幹線を眺めて帰路に着く
桜の時期にくると;山いっぱいの桜が見られる。
帰りの道は予定を変えて 国道447 268号を走り 大口 菱刈 栗野を経由して
牧園広域農道にでて信号のない道を快調に走る。
ちょっと飛ばしすぎかな? 
関平鉱泉に近づくころから雨が降ってくる。
休憩しながら雨具を装着
弥五郎の里で最後の休憩