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3月 下見ツーリング(猪八重渓谷)

3月度のツーリングが新型コロナウィルスの為中止となり 中尾氏よりせっかく休みを取ったから走ろう とお誘いがあり以前から提案のあった猪八重渓谷の様子見に行くことになった。

朝8時半 あらさのの道の駅に集まり ルートやタイムスケジュールを打ち合わせ。 岩川の道の駅の岩つつじが満開 と新聞にでていたので経由地にする。 個人の寄付で500本を植樹されたとのこと。駐車場が明るくなったようで見事だった。

弥五郎の里
弥五郎の里

R220を走り今町で右折 県道12号を三股に向かって走る。 三股の上米公園で休憩.  桜の名所だがまだちらほらと花弁がついた というところ。満開のころは人出が多いので想像しながら眺める。ここはいつものツーリングでは素通りするところだが今日のルートではいい休憩地だ。 梶山の交差点で右折して県道33号を北郷に向かって走る。 以前ツーリングで寄った椎八重公園(つつじの名所)やシャクヤクの森を話題にしながら走り広渡川沿いに出て県道28号に出る。 北郷リゾートの看板を左折して7kmほど走ると猪八重渓谷入り口だ。 途中足湯があり帰りに寄ろう と語りながら到着。10:30

三股町 上米公園
猪八重渓谷入り口

気温が上がってきたのでインナーやブルゾンを脱いで身軽になり 記帳をすませ備え付けの竹の杖を持って猪八重渓谷に入っていく。 途中でダム?イゼキ?の工事をやっていて重機が河原にはいっていた。 時間は早いが 腹が減った とコーヒータイムにする。11:30 お湯を沸かしてミニラーメンを食べ宮田屋(垂水)のドリップコーヒーを飲んで一息つく。12:15 歩き始め 30分間歩き引き返して13時に昼飯予定のホテル日南北郷リゾート 着を目標にする。

猪八重渓谷 河原でコーヒータイム
ミニラーメンでとりあえず腹を落ち着かせる。

渓谷の道はアップダウンはあるがよく整備されていて歩きやすい。 天気のいい日で木漏れ日が気持ちいい。 みずみずしいコケやシダ類がいっぱいだ。 川辺の巨大な岩 きれいな水 木漏れ日 森林が気持ちを落ち着かせてくれる。 約半分1.5kmきたところで30分経ち引き返す。昔作られた水力発電のあとなど眺めながら 足取り軽く戻る。帰りは早い!

アップダウンを繰り返しながら徐々に登っていく。
1号橋
中間点 1.5km
河原の巨大岩 きれいな水
五重の滝 入り口の看板

猪八重渓谷入り口の記念碑
午後の出発

12:50 出発 近くにあった足湯は眺めるのみで昼飯に向かう。 13:00 ホテル着 天気のいい日曜日 ホテルの駐車場はほぼ満車。ほとんどがゴルフ客だろう。 カツカレー オムライス もつ煮込み定食 腹いっぱいになってホテルからの展望を確かめる。 園田氏は以前宿泊したことがあるとのこと。当時の管理会社はジェイズだったが今は丸善グループになっているらしい。

昼飯のホテル日南北郷リゾート

令和3年2月県道74号(大中尾~岸良)

令和3年2月21日(日)  天気晴  

大中尾~岸良県道74号を走る

朝8時半 カミさんに急遽作ってもらったおにぎりをリュックに入れソロツーリングの準備 。コンロ 味噌汁のもと コーヒーなど  暖かい日だが冬用のオーバーパンツなどもボックスに詰め込む。 9時出発 エネオスで給油し吾平から中央線(県道68号)を走って大中尾を目指す。 吾平を過ぎて山に入ると急に気温が下がる。 しばらく我慢して走ったが寒さをこらえきれず道端で止まってオーバーパンツをはく。 その後は快適に走り10時ごろ木場岳登山道入り口(大鹿倉林道) 日陰には先日の雪の塊が残っている。林道に入っていきたい誘惑にかられるが先に進み5分後に大中尾着。 ここで左折し県道74号に入る。とすぐに大中尾林道の入り口(出口?) ここから下っていくと佐多辺塚 郵便局前を右折して海岸に出る。海がきれいだ!

大中尾 ここを左折
ちょっと入って行きたくなった。。
佐多辺塚の海岸 海がきれい!

写真撮って県道74に戻り打詰を目指して走ると展望が開ける。 そこは陸上自衛隊の射撃場だった。 しばらく走ると道が狭くなり軽自動車の離合も無理だ。めったに対向車は来ないがバイクでよかった など思う。 暑くなり木陰でオーバーパンツを脱ぎブルゾンの下に着こんでいた厚地のインナーを脱ぐ。 身軽になって気持ちよく走り大浦集落(平家落人の里)の入り口へ 。道路案内の横に“集落外の人は立ち入り禁止”という看板がある。 マスクをしっかりしてゆっくり進む。大浦小中学校の校庭にバイクを止めて八幡神社の鳥居の中を探索。800年以上前の神社? 集落のなかをきれいな川が流れていた。 奥まで進み行き止まりで引き返す。 狭い斜面にだんだん畑を作ってツワブキなど作っている。菜の花もきれいだった。 集落の人は一人も見かけなかった。  

陸上自衛隊の射撃場
大浦集落入り口
大浦集落の海岸線
八幡神社の鳥居 いつの時代にあったのか奥は倒木のみだった

さらに県道74号を走り浜添林道入り口 この林道は林田君に聞いた林道で走ったことがない。 試走の誘惑をこらえてさらに進むと通行止めの看板としっかりしたロープが張ってある。

浜添林道の入り口

内之浦辺塚の手前で通行止め

12時 腹が減ったが海辺で昼飯にしようと思い う回路の町道に入りR448に出る。 六郎館岳のふもとあたりだ。 高速道路のような道を走り五郎が元トンネルを抜けると船間港入り口 。  ここから県道74号を逆方向から戻り内之浦辺塚を目指す。  がやはり通行止めの案内看板と柵がある。  柵の脇を抜けていくと一の谷発電所の先で頑丈な柵があり通行止め

辺塚浜に降りて浜辺で昼飯 誰もいない。しばらくすると車が1台 がすぐ帰っていった。 きれいな浜を独り占めだ。 お湯を沸かし永谷園の揚げナスの味噌汁 おにぎりの昼飯。 お湯が余ったのでカップ麺もいただく。 デザートはコーヒーと甘い金柑    いい昼飯だった。

辺塚浜 コバルトブルーの海がきれい
辺塚浜で昼飯

県道74号を戻り船間でR448に出る。 岸良浜の展望所から写真を撮り駐車場に行くと車 バイクがいっぱいだ。 相変わらずきれいな浜が広がっている。 堤防で海を眺めているライダーに声をかけると“野元さんじゃないですか”と 昔 徳留弘美氏の引込祝いで一緒に飲んだ池水氏だった。

岸良浜 展望所からの眺め

2時 帰路に就く。 岸良で左折 岸良高山線に入るとまた看板 “大型車通行止め 片側通行”とある。 高山 吾平を経由して帰る。 2時45分帰着。

県道74号線は 深い急カーブ 軽自動車でも離合困難な狭路 急な登り下り 山の中 開けた海の絶景地 と変化にとんだ楽しいルートだった。 コバルトブルーの海 佐多辺塚 内之浦辺塚 岸良のきれいな浜もすばらしい。 平家の落人伝説の大浦集落はコロナ禍が落ち着いたらまたゆっくり行ってみたい。       すばらしいソロツーリングだった。がみんなで走るには危険なところが多くⅢwayのツーリングには無理がある。

R2年11月 綾 ツーリングレポート

11月のツーリングレポート 

日時 : 11月8日(日) 8時受付8時半出発 

行先 : 宮崎県綾町 酒仙の杜 大吊橋 

参加者: 21名

朝8時の受付時間になると参加者が集まり始め8:15には参加予定者がみんな揃った。

いつもよりみんな出足がいい。

ミーティング後定刻8時半に出発。

先導 田中氏ロイヤルスター 殿 鶴山氏カンナム  無線局は 田中氏 鶴山氏 渡辺氏 園田氏 下村氏 川畑氏 西田氏 豊留氏 西氏 野元と10局

9:20  末吉の道の駅に到着

高速に入り細山田のIC付近で中尾氏GL1800が合流。 すえよしの道の駅で穂木氏NC700 有嶋氏ハーレー 寺園氏BAJAが合流し21台揃う。 豊留氏NINJA1000は所用ありここで鹿屋に引き返す。

財部を経由していつものルートを走り約25km 山田のかかし館で休憩。 ここから昼飯予定の酒仙の杜まで焼く45km いつもよりちょっと遠い距離 みんなトイレを済ませて出発。

10時 山田のかかし館で休憩

11:10 酒仙の杜着 昼飯

11:10酒仙の杜着。駐車場はガラガラ.。 早速昼飯のレストランへ向かうがお客さんは少ない。新型コロナの影響がここにも。 奥のレストラン2軒は閉まっており入口付近のレストラン綾グルメとウナギの照葉に分かれて入る。 入り口で消毒 検温して入る。

ウナギの照葉に9名 うな丼 ひつまぶしを注文。 ここのウナギは初めてだったがとてもおいしかった。レストラン綾グルメに10名カツ丼 チキン南蛮など美味しくてボリュームあった。いずれも満足の昼飯だった。

土産物店も客はまばら。ちょっとでも足しになればとちょっと多めに土産物を購入。

メインストリートも閑散としている

出発前に全体写真を撮る

12:45 照葉の大吊橋

入場料350円で大吊橋へ。みんなは吊り橋をどんどん渡っていく。野元は三分の一ほど行ったところで吊り橋が揺れて怖くなり引き返す。記念碑付近でみんなが帰ってくるのを待ち写真撮って帰る。

1/3程渡ったが恐怖感が襲ってきて一人引き返す。
吊り橋を渡った。

松元氏DSC400 牧氏XL1200は奥の神社まで登ってきたと汗だくで帰ってきた。 すごいもんだ!相当急な登りと聞いていたが短時間でよく行ったものだ。

さあ 帰ろう。

高城ふれあいセンターで休憩

次は高城のふれあい公園を目指して走る。 10号線沿いのGSでガソリン補給6台。 14台は休憩地高城ふれあい公園で待つ。 ここは相変わらず多い。温泉 広場 リフト キャンプ場と幅広い設備でみんなが楽しめるところのようだ。 孫連れて来よう という人も。 山の上のほう空のへリフトが動いていた。機会があれば乗ってみよう。

15:30 松山の道の駅でFinal  Meeting

いつものルート 朝霧ロードを走り三股の信号梶山 上米公園横を通り県道12 109号を走って松山の道の駅へ。ここが最後の休憩地。 ここもコロナのせいかケーキバイキングのレストランは閉店し縮小されていた。お土産購入し Final Meetingのあと帰路に就く。

r2年10月 霧島ツーリング

行先:霧島神話の里

日時 : 10月11日

参加者: 22名(21台)

新型コロナ対策のため4月から中止していたⅢWAYツーリングを再開しました。 マスクの着用 消毒をしっかり と語り合い出発前のミーティング。

定刻の8時半出発 高速入り口のセブンイレブンで徳留氏 あらさので穂木氏 すえよしで園田氏 有嶋氏 寺園氏合流。 弁当 おにぎりなど仕入れて霧島を目指す。

すえよしの道の駅
すえよし道の駅

久しぶりで話も弾む。

すえよし道の駅

農免道路から県道2号を走って神話の里着10時15分。 500段階段を上っててっぺんを目指す。

霧島神話の里公園

息が切れて途中で休憩。

霧島神話の里公園

さらにリフトでてっぺんを目指す。

霧島神話の里公園

雲のかかった高千穂の峰 新燃岳 横岳をバックに記念写真  まだここまで登る元気があった。自衛隊OBの二人は鍛えが違う? 若いだけ?さすがにすいすい上った。         ここの 眺めはすばらしい。弁当持ってくるんだった と悔やむ。 

霧島神話の里公園

リフトの下りはスライダーで降りる。スピード スリルあって緊張する 楽しい!

霧島神話の里公園

下りは楽ちんだ。足も口も軽い。

霧島神話の里公園

駐車場で昼飯  少し陰ってきていい塩梅の昼飯タイムだった。

霧島神話の里公園

野外昼飯食べてデザートタイム。温水氏差し入れの早生ミカン。甘かった!

霧島神話の里公園

12時 午後の出発前に全体写真。

霧島神話の里公園

牧園町にオープンした霧島ふもとの駅で休憩と買い物

霧島ふもとの駅
霧島ふもとの駅
霧島ふもとの駅  レストランのメニュー

霧島ふもとの駅
霧島ふもとの駅  お土産しっかり買いました。

暑い 気温30℃ ユッタリ館に着いてさっそくソフトクリーム

垂水 湯ったり館
垂水 湯ったり館

いつものことだがソフトクリームを食べてる顔は幸せいっぱいだ。

垂水 湯ったり館  倉園氏にもソフトクリームあげたい。

ここでFINAL  MEETING       解散してそれぞれ家路に向かう。今日は垂水組がいなかった。

垂水 湯ったり館  まだ2時 もっと走りたい?

タンデム参加の山中夫妻

垂水 湯ったり館
垂水 湯ったり館  久しぶりに疲れたあ。
垂水 湯ったり館  肩の痛みを抑えて走った。 
垂水 湯ったり館
垂水 湯ったり館
垂水 湯ったり館   それぞれ家路に!

11月は恒例の一泊ツーリングは中止となったが日帰りツーリング行こう という声が多かった。  新型コロナウィルス感染対策しながら来月も走りましょう。

令和2年3月度 Ⅲ WAYツーリングレポート

日時 : R02年3月8日

行先 : 串木野市まぐろの館     ちかび展示館(国家地下石油備蓄基地展示館)

参加者:23名(22台)                        天気 : 晴 暖かい日

一番乗りは友井川氏(CB400SB)先週から3輪車に乗り換えた鶴山氏(CAN AM)  いつも早い四元氏(GSX250) が到着  右足首が回復してきた野元はZR-7Sで参加。先月のTWから少し昇格だ。

8:20 FIRST MEETING  今日のスケジュールと8年ぶり参加の温水氏(CB100SF)紹介 

出発前の集合写真

8:30 定刻に出発 東原のIC入口で中尾氏(GL1500SE)がカメラを構えて待っていた。手を振りながら高速に入る。KAN AMを気遣いスピードは控えめに走るが思ったよりスムーズだ。司令塔の園田氏の指示で徐々にスピードを上げる。

9:40 国分のPAでトイレ休憩。 ここで有嶋氏(ハーレー)寺園氏(PS250)合流

国分PA   トイレ休憩

桜島SAにつくと寺園氏(PS250)の様子がおかしい。後輪がパンクしている。 携帯用のコンプレッサーでエアを入れるとリムバルブが劣化破損している。普通のパンクと異なりリムバルブの破損は一気にエアが抜けるため高速ではとても危険である。松元氏(DSC400)がガムテープ 接着剤など準備してくれたが これから高速を走ることを考えるとリスクが大きいと判断し バイクはここに置き 寺園氏は鶴山氏とタンデムでツーリングを続けることにする。

PS250  リムバルブ破損の為走行不能。 よくここまでたどり着いた。

ここで遅れて出発した田中氏(ロイヤススター)が合流。10:30 まぐろの館に昼飯人数を電話して出発

昼飯 4年ぶりのマグロの館

鹿児島ICでR3に そして西回り九州道に入る。 11:00美山PAでトイレ休憩後市来ICからR3を10分ほど走ってまぐろの館に到着。11:30 2Fのレストランに行くと23人の席が個室に用意されており 時節柄(コロナウィルスが感染拡大中)ありがたかった。

不特定多数の方と接触しない個室を用意していただいた。

まぐろのステーキ丼 海鮮丼 贅沢まぐろ まぐろかつかれーなどそれぞれ注文。 野元は今まで注文したことないステーキ丼を注文。VERY GOOD!だった。みんな満足して1Fの売店でお土産購入。 冷凍のかまと漬け丼を買って中尾氏のトランクに入れてもらう。

マグロのステーキ丼 甘辛いたれといっしょにおいしく食べた。

昼食後10kmほど離れた ちかび展示館に向かう。 途中で豊留氏(ニンジャ1000)がエンストすると路肩にとまる。  アイドルスクリューの調整を修正して復活。5台ガ遅れて先頭集団とはぐれてしまう。 以前走った旧道にはいりみんなと違うコースでちかび展示館に向かったためだった。

ちかび展示館前で集合写真

13:00 ちかび展示館到着し係員の解説を聞きながら見学。 30数年前のオイルショックの時の教訓から石油の国家備蓄構想が生まれ地下 地上 海上11か所の備蓄基地が整備されたとのこと。地下の岩盤を掘って石油を備蓄するとは大変なことをやったものだ。想像できない! 岩盤をくり抜いてそこに石油を備蓄すると石油が染み出さないかと疑問だったが 地下水の圧力と石油の圧力のバランスを調整して地下水の層で石油を閉じ込めている とのこと。    地下備蓄基地は串木野のほかに岩手 愛媛にもあるという。

実際に石油備蓄のトンネルを掘った機械だそうだ。

14:00 ちかび展示館を出て樋脇の道の駅へ向かう。 出発直後野元の無線機が故障。発信もみんなの声も聞こえない。 先頭は計画になかったかまぼこやさんに寄る。トラブル車回収のため早めに帰路につこうと考えていたが予定外。無線が通じず先頭へ指示ができない。やむを得ない。なるべく早めに終わるようと祈る。   県道39号を走り樋脇を目指す。 途中給油のつもりだったがGSが休みだったり閉店していたりで 高速に入り桜島SAで給油することにする。 樋脇の道の駅では桜餅が並んでいた。園田氏の奥様がみんなに振舞われていたのを思い出す。

中尾氏が無線機を貸してくれてここからトーク回復。 先頭と離れたが信号待ち等で車の前方に出ようとして KAN AMがついてこれないことを思い出し 車の後ろをぼつぼつはしる。桜島SAで合流しよう と無線送る。 姶良ICで渡辺氏(MT07)が止まっていた。 名頭薗氏と山中氏ハーレー2台が鹿児島方面に行ったという。桜島SAで待とうと高速に入る。 16:00 ハーレー2台は次の吉田ICで引き返し無事に合流。

桜島PA   PS250回収の為早く帰ろう とここから高速を走って帰ることにして
ここでFinal  Meeting

帰路の時間短縮のため高速を走って鹿屋に帰ることにする。ここでFINAL MEETING. 垂水の道の駅のソフトクリームを当てにしていた方もおられて申し訳ない。 参加できなかった徳留氏(イントルーダ1500)仕事を早めに切り上げて4時頃からみんなを出迎えようと垂水の道の駅で待っていたという。。勝手に予定変更して申し訳なく思う。 17:15 鹿屋着 車検のため入庫の中尾氏 PSトラブルの寺園氏に代車を準備しPS250引き上げに向かう。 18:00 念のため洋子を手伝いに同行してもらい桜島SAに向かう。 20:00無事にPS250回収完了。 徳留氏より電話はいり 気を付けて と元気づけられる。予定変更を詫びる。

いろいろあったが天気も良く暖かい1日 そして昼飯のまぐろもおいしく地下備蓄基地展示館も新しい知識が得られとてもいいツーリングだった。。

そのほかの写真

3輪のCAN AMに乗り換えて一番乗りの鶴山氏とCB400SBの友井川氏
いつもは一番なのに おっ!今日はもっと早いのがいた。 と四元氏(GSX250)

国分PA
    国分PA
国分PA
桜島PA
桜島PA
桜島PA
   串木野まぐろの館
串木野まぐろの館
串木野まぐろの館
串木野まぐろの館
串木野まぐろの館
串木野まぐろの館
串木野まぐろの館
串木野まぐろの館 駐車場
串木野ちかび展示館
串木野ちかび展示館
串木野ちかび展示館
串木野ちかび展示館 われらのカメラマン
串木野ちかび展示館
串木野ちかび展示館
串木野ちかび展示館
桜島PA上り線
桜島PA上り線
桜島PA上り線